大学進学を決めたら

受験校や希望大学が決まったら、まずは自分の力を過信してはいけない。模試などでしっかりと自分の弱点を分析しよう。それから、あきらめてはいけない。まずは、計画を立てることだ。内申点があって指定校推薦ができるようであれば利用しよう。それには高1から成績を上げておくことが大切です。高1の最初の中間テストでトップを取ってしまおう。とにかく基礎的な勉強をおろそかにしてはいけない。それから、推薦で受かることをなめてはいけない、受験対策ばかりで学校の勉強をおろそかにしてはいけない。受験対策がうまくいかず挙句の果てに推薦でも受からないなんてことにならない様にしよう。

メディカルコース

メディカルコースは、医療・看護系の短大、専門学校を目指す高校生の為の講座です。

英語・数1A・生物から必要な講座を選択受講してください。医療・看護系専門学校の試験は中学校から高校1、2年生の範囲を幅広く勉強する必要があります。メディカルコースで勉強のリズムをつかみ基礎基本をしっかりと定着させます。人気の講座です。

はじめの一歩、それは体験授業から始まる

個別映像授業で自律学習をサポート

明学舎では、高校生の学習をサポートする映像授業を使っています。学校の予習からセンター対策まで十分に対応できる授業内容となっています。個別対応の映像授業で学校の授業の予習をしっかりと行い定期テストでは学年上位を狙っていきましょう。内申点も上がり成績も上がり、とにかく君の勉強のモチベーションを高めてくれること間違いありません。夢への近道はこれです。


明学舎の卒業生はこんな勉強をした!



塾利用MAXの高校生~H田君東北大学経済学部在学中

 明学舎を卒業した生徒でMAX塾を利用した生徒は何と言っても、東北大学に合格したH田君でした。学校の入試補講が終わると軽食を食べそのまま明学舎へ、そして苦手な教科(数学A)だけ映像授業週1回ほど勉強して残りの5日間は19時から22時まで自主勉強をしました。夏休みは受験生の壁である400時間を優に超えていました。大変な努力家でした。


塾利用MAXの高校生~K野さん健大薬学部在学中

 映像授業をもっとも有効利用したのは健大薬学部在学中のK野さんでした。彼女も学校が終わると塾に来て映像授業(化学)を徹底的に視聴しました。試験までに学校授業が追いつきそうもなくあせっていたのですが、塾に来て映像授業なら大丈夫とK野さん専用のカリキュラムを作成して安心して勉強に取り組むことができ無事合格。そんな受験生の心の中までサポートできたことは大変塾先生冥利に尽きるといえました。


高校時代は自立学習のみ~Y本さん群大医学部看護科在学中

〃~Y島さん群大医学部看護科在学中

 他県の私立進学高校へ推薦で入学したY本さん、中学の時は学年トップをキープし明学舎では自立型学習を積み重ねていました。高校へ進学後も常に自分のペースを崩さずしっかりと自分をコントロールして学習を進め学年でも上位をキープ、推薦は使わず実力で見事群大へ合格し現在自分の夢をかなえるべく猛勉強をしています。

 

 高校生になってからは塾に通わずにとにかく学校の成績をあげて学年トップにいたY島さん。推薦で見事群大へ合格しました。中学時代に明学舎の自立学習でどんどん成績を上げて中堅の高校へ進学し1年生の時から成績は上位キープ!


トップでいられる高校へ~見事希望大学へ推薦合格

明学舎の中にはこんな生徒もいました。もう社会人で立派に活躍されておる卒業生ですが。中学時代は学力は学年でもトップクラスで、進学校進学を塾長は進めたのですが、彼女は私は進学校ではないけど、家から通えるこの高校で3年間ずーとトップでいて大学へ推薦してもらいます。と言い切りました。彼女はみごと3年間トップの座にいて高校からも希望大学の推薦をもらい大学進学を果たしました。高校1、2年生のときは塾に来て勉強のペースを作っていました。しかし自分で勉強をしっかりと進められることのできる生徒でしたので塾長は見守るだけでした。


群馬県トップ高へ進学~M村さん群大(医看)へ

明学舎の中にはこんな生徒もいました。中学生の時から明学舎へ通い、群馬県のトップ校でもある高崎女子高へ進学、高1から高3まで週に数回塾に通い苦手な教科と学校の課題を淡々と進め何気ない顔で先生、「数学で100点でした」と報告する努力家でした。大学受験もそんな感じでした。家から通えるし、志望学部もあるので群大にします。目標が決まるとやることは完ぺきでした。必要な教科にしぼり、得点率の低い教科の対策を重ね、見事センターでは十分すぎる得点をとり2次試験も難なくパス、計画と継続できる努力の結果でした。見事です!合格おめでとう